GALNERYUS | Official Site

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Profile

・Syu (Guitar)
・SHO (Vocal)
・Taka (Bass)
・JUNICHI (Drums)
・YUHKI (Keyboards)


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Profile



MEMBER PROFILE


Syu (Gu)

●誕生日:9/23
●血液型:AB
●星 座:乙女座なのか天秤座なのか時と場合により
●出身地:兵庫県
●好きな音楽ジャンル
明らかにメタラー
●影響を受けたアーティスト
沢山いたが今はウリジョンロート、山本恭司さん。何を表現したいか明確に伝えることが出来る人に影響を受ける
●自分のスタイルとは?
目の前に風景が広がるような音楽を作ること
●自分は何を表現したい?
とにかくギターを究極まで極め尽くして表現力の限界まで挑戦したい。そして誰も辿り着けないレベルの泣きの曲を量産しつづける



Masatoshi “SHO” Ono (Vocal)

●誕生日:1967年1月29日
●血液型:AB型
●星座:水瓶座
●出身地:東京都
●好きな音楽ジャンル
実は70年代〜80年代の歌謡曲
●影響を受けたアーティスト
ロニー・ジェームス・ディオ、ロバート・プラント、デヴィット・カヴァーデル、トニー・ハーネル、クラウス・マイネ
●自分のスタイルとは?
正統派ハイトーンヴォーカル(?)
●自分は何を表現したい?
喜怒哀楽をストレートに表現したい。



TAKA (Bass)

●誕生日:5/2
●血液型:B
●星座:牡牛座
●出身地:大阪
●好きな音楽ジャンル
邦楽/洋楽rock、洋楽pop
●影響を受けたアーティスト
Stuart Hamm、聖飢魔II、X Japan、ANIMETAL、PRIMUS
●自分のスタイルとは?
不自然な自然体
●自分は何を表現したい?
観て聴いて貰って、何か伝わったものがあればそれが答えです



JUNICHI (Dr)

●誕生日:4/9
●血液型:A
●星 座:おひつじ
●出身地:岡山
●好きな音楽ジャンル
かっこいいものはなんでも!
●影響を受けたアーティスト
テリー・ボジオ、デビット・ガリバルディー、芳垣安洋 堀江睦男
●自分のスタイルとは?
スタイルはあまり考えたことないですね(笑)ただ上手くなりたい〜って思ってドラム叩いてたらこんな感じになっちゃったようです(^o^)
●自分は何を表現したい?
生き様を!!




YUHKI (Key)

●誕生日:3/17
●血液型:O型
●星 座:魚座
●出身地:東京都
●好きな音楽ジャンル
BRITISHROCK、AOR
●影響を受けたアーティスト
U.K. GinoVannelli
●自分のスタイルとは?
型にはまらず自由でいること…かな
●自分は何を表現したい?
自分の思い描いた物事を音で表現し続けたいです!



今や日本のヘヴィ・メタル・シーンを代表するギタリストの域に達したSyu。彼を中心にGALNERYUSは結成された。
当初は流動的だったラインナップも次第に固まって行き、関西を中心に活動の場を広げる。
現在までプロデュースを務める事になる久武頼正と'01年に出会い、翌年IRON SHOCKレーベルよりデビュー・マキシSg“REBEL FLAG”をリリース。

その後YUHKI(Key)とJUNICHI(Dr)を正式メンバーに迎えバンドとしての体制が整った彼等は、'03年に1stアルバム“THE FLAG OF PUNISHMENT”でVAPよりメジャー・デビュー。
その新人離れしたクオリティでシーンに衝撃を与えた。'05年には2ndアルバム“ADVANCE TO THE FALL”、'06年には3rdアルバム“BEYOND THE END OF DESPAIR...”をリリース。
“BEYOND THE END OF DESPAIR...”ではスウェーデンのプロデュース・チームSHEPにミックス・ダウンを依頼し、更に磨きの掛かったサウンドを披露。
'06年には初のライブDVD“LIVE FOR REBIRTH”を発表。スタジオ盤で聴かれる高水準な演奏をただ再現するだけではなく、ライブならではの熱気を伴った見事なパフォーマンスを世に知らしめる。

'07年には4thアルバム“ONE FOR ALL-ALL FOR ONE”をリリース。先行シングルとして発売された“EVERLASTING”は“Music B.B.”(音楽情報TV番組)のOP曲にもなり、彼らの音楽はヘヴィ・メタル・シーンの枠を越え、着実にその知名度を上げて行く。
そして翌年3月には二作目のライブDVD“LIVE FOR ALL-LIVE FOR ONE”とミニ・アルバム“ALSATIA / CAUSE DISARRAY”を発表。
このミニ・アルバムからのリーダー・トラック2曲はATX開局10周年アニメ「Mnemosyne -ムネモシュネの娘たち-」のOP&ED曲にも決定し、更にその知名度は浸透して行った。

同年9月には5thアルバム“REINCARNATION”をリリースするが、そのツアーを最後にメンバー脱退劇が起こり、バンドはしばしその歩みを止める(この間、それまでの活動の総決算の意味合いも込めて'09年には前ラインナップでのラスト・ツアーからのライブ映像を特典DVDに収録したベスト・アルバム2枚“BEST OF THE BRAVING DAYS”“BEST OF THE AWAKENING DAYS”がリリースされる)。


この先どうなるのか、様々な憶測を呼んだGALNERYUSだったが、彼らは誰も想像し得ないラインナップで見事に復活を遂げる。
'09年5月に行われたPURE ROCK JAPAN LIVEでは何と、小野正利氏をゲスト・ヴォーカリストに迎え素晴らしいパフォーマンスを披露。しかし、これはまだまだ序の口に過ぎなかった。同年10月に開催されたLOUD PARK。そこに現れたのはSyu、YUHKI、JUNICHIの不動の三人に加え、正式メンバーとして加入した小野正利、そして才気溢れる新ベーシストTAKA…という完璧に生まれ変わったGALNERYUSであった。
新ラインナップでの初ライブにありがちな不安定な要素なぞ微塵も感じさせないパフォーマンスに会場は熱狂。今後の彼らに誰もが期待を抱いた事であろう。

そんな新生GALNERYUSの第一弾アルバム(通算6thアルバム)“RESURRECTION”は、現在完成目前。正統派メタルの美学、そして個々のヴァリエーション豊かな音楽性を見事にブレンドし、唯一無二の音楽を創って来た彼らだが、小野正利&TAKAという新たな個性を迎え入れた今、その楽曲のクオリティと凄みは更なる高みに到達した。
「誰も聴いた事がない、しかし誰もが求めてたヘヴィ・メタル」の誕生まで、あと僅か!